プジョー3008で長距離ドライブ! 果たして燃費は?

燃費記録と燃費に関する話題
スポンサーリンク

燃費オタク?

自称”燃費ヲタク”の樋洲(ひす)と申します。
私は今まで、ドイツ車→英国車→英国車→アメリカ車を乗り継いできました。
どの車も燃費が悪く、街乗りで7km/Lくらいでしたし、いずれもハイオク仕様のガソリン車だったので、燃料費がかなりかさみました。(でも、20年前の車って、それくらいの燃費が普通でしたよね?)
なので、少しでも燃費を良くしようと、色々努力をしてきました。
燃費を欠かさずに記録するのはもちろん、燃費改善グッズや添加剤類も色々試してきました。
思い起こすと、燃費改善のために沢山投資をしてきた気がします。(結局回収はできてないんじゃないだろうか?)
まあ、燃費改善グッズや添加剤で明らかに燃費がアップしたものはありませんでしたし、なんだかんだ一番燃費に影響するのが”乗り方”だというのがわかりましたね。

そして、一年前に燃費の良いクリーンディーゼルのフランス車(Peugeot3008 GT Blue HDi)に乗り換えました。

プジョー3008GT BLUE HDi

私のモデルの場合、カタログ燃費は17.8km/L(JC08モード)となっています。
SUVタイプの車にしては、なかなかのものではないでしょうか?
まあ、「所詮カタログ燃費」とは思っていましたが、実際は “夢のカタログ燃費” ではなく、ちょっと意識して走ればそれくらいの燃費は簡単に出ます。

それでも、相変わらず燃費は意識していますが、燃費改善グッズや添加剤類には全く興味がなくなりました
今まではエンジンオイルを入れるにも毎回銘柄や粘度に悩み、色々と試してましたが、この車になってからは純正オイルを入れています。
プジョー車のエンジンオイルはTOTAL社(フランスのオイルメーカー)と共同開発し、エンジンの開発と共にエンジンオイルも開発されているというのを聞いたからです。 なので、エンジンの性能を発揮するには純正エンジンオイルを使っておけば間違いないと判断したのです。

プジョー沼津 - エンジンオイル交換について
各モデルラインナップ、ディーラーのご紹介...

エコ運転も、前の車の時よりはそれほど意識しなくなりました。
そんなことをしなくても、燃費は今までの車の倍は良くなりましたし、燃料もハイオク➡︎軽油に変わったので燃料費も安くなり、それだけでも大満足なんです。

目指せ 20km/L オーバー!!

プジョー3008。 この1年で2万キロ乗ってきましたが、さすがに都心での街乗り燃費は12〜14km/Lくらいな感じですが、郊外にドライブに行くと一般道でもカタログ燃費(17.8km/L)以上は簡単に出ます。
20km/L台にいくこともしばしば。
なので、遠出する時は20km/Lオーバーを意識して運転しています。

東京〜大阪を一般道で往復したときの燃費は20km/L超えだった!

以前、この車(プジョー3008)で、一般道で東京〜大阪を往復した時の燃費は、20.13km/Lでした。

軽油の価格にもよりますが、プジョー3008 GT Blue HDiは、東京〜大阪を6,000円くらいで往復できてしまうんですよ!

新幹線で往復した場合と比べて1/5の金額で済むのです!
その代わり、時間はめちゃくちゃかかりますけどね・・・。

東京〜大阪間を一般道で往復すると、12〜14時間くらいかかるので、どの時間帯に出発しても必ずどこかで渋滞にハマるんです。それでも静岡や愛知の東部あたりは信号のないバイパスが続くので、燃費はかなり良くなるんです。

3月くらいまでは、月に1回くらいのペースで東京〜大阪を一般道で往復していました。

この車に乗り換えてからは、燃料費を気にせず気軽に遠出できるようになりました。

九州や北海道も行ってみたいし!

春になったら、あちこちドライブしまくろうと思っていた矢先の新型コロナウイルス騒動ですよ・・・。

どこか遠くへ行きたい。

新型コロナ騒動で、政府からの外出自粛要請により長距離ドライブ旅行を全てキャンセルせざるを得ませんでした。
なので4月と5月は、ほとんど車に乗ることができませんでした。

で、外出自粛要請が解除になった後に、無理矢理のドライブ計画を立てました。
梅雨時期に入り、連日の雨予報なのに!
今までは、雨が降ったら気が滅入ってドライブに行くことはまずありませんでしたし、雨だとわかっていてドライブ計画を立てることなんて絶対にありませんでした。
でも、この車になってからは、”多少の雨が降ってももいいから走りたい”という風になりました。
観光しなくてもいいんです。
ただ”3008″でどこか遠くまでドライブに行きたかったのです。

これは、茨城県のどこかです。(取手市あたり?)

そうだ、仙台行こう。

色々考えた結果、宮城県の仙台に行くことにしました。
なぜ、仙台にしたのかというと、日本全国が梅雨空の中、仙台だけが”曇り”の天気予報だったのです。 
ただそれだけの理由です。

もちろん晴れてる方が一番良いですが、大雨の中を走るよりは曇りのほうがマシですからね。
晴れの天気は諦めます。(とにかく、なにがなんでもドライブに行きたかった)

これも茨城県のどこかです。

東京〜仙台を往復したら、燃費はどれくらい?行きは高速道路、帰りは一般道で検証。

とういうことで、今回は東京〜仙台を一般道で往復ドライブ!!
果たして燃費はどんな感じになるでしょうか?

幸い、今は軽油の価格が安くなっています。 
だいたい1リッターあたり100円前後です。

東京(港区)から仙台まで一般道で行った場合は、最短でおおよそ360kmです。
一般道では、ほぼ国道4号線一本だけで行けてしまいます。
これが最短の一般道ルート⬇︎

一般道だと8時間以上はかかります。

せっかくの機会なので、高速道路の燃費と一般道の燃費を比べてみたいと思い、行きは高速道路で、帰りは一般道で帰ってくる事にしました。

こちらが高速道路を使ったルートになります。⬇︎

高速道路利用だと、距離は約380kmで、なぜか一般道よりも20kmも増えてしまいます。
関東北部あたりでちょっと左に大きく膨らむ分、距離が増えるのでしょうか?

ということで、行きは高速道路で燃費を意識して80km/h〜90km/hくらいで走行してみたいと思います。

復路(帰り)は、最短である国道4号線はやめて、ちょっと回り道になる国道6号線を使って帰ることにします。
その場合、距離は370kmくらいになります。

本当は、国道6号よりも国道4号のほうが距離も短いし、流れもスムーズなイメージはあるのですが、気分的になんとなく国道6号線のほうを走りたいと思ったのです。

総走行距離800kmくらいの予定。

距離を計算してみると、往路が380kmで、復路が370km。 
しかし、現地での移動や寄り道などを考え50kmくらいは多めにみて、予想総走行距離は800kmくらいと予想しました。

仮に、軽油が1リッターあたり100円で入れられるとして、平均燃費が18km/Lだったとします。
それで800km走ったとしたら、使う軽油の量は約44.4リットル。
だとしたら、燃料費は4,440円で往復できちゃうってことですね。

消費燃料が44リットルなら、現地でわざわざ燃料を入れなくても、出発時に満タンにすれば無給油で往復できてしまいますね・・・。
しかし、高速道路を使った往路と一般道を使った復路、それぞれの燃費を検証したいので、現地で一回給油することにします。                               

日帰りができる距離ではありますが。 
せっかく仙台に行くので、一泊することにしました。               

今回は車中泊はしません。

7月に入り、気温も上がってきました。
私は暑がりなので、さすがに今回は車中泊というわけにはいきません。

今回のドライブ旅行は、単に”遠くまでドライブしたい”というのが一番の目的です。
天気はあまり良くないようですし、目的地で観光するつもりもないので、お部屋でのんびりできそうなホテルを予約しました。 

【公式】仙台ロイヤルパークホテル

燃料費は徹底的に節約する!!!

ホテルにちょっとお金をかける分、燃料費は徹底的に節約します。

まず、あらかじめガソリン価格比較サイト『gogo.gs』で、仙台の安そうな給油所(ガソリンスタンド)を探しておきます。

ガソリンスタンド 地図検索
地図上でガソリンスタンドやガソリン価格を確認することができます。

軽油の価格が会員価格で99円のセルフサービスのお店をみつけました。

目的地までのルートをほぼ逸れないような位置にあるので、現地での給油はここに決定です。

出光昭和シェル石油のアプリ『Shell Pass』を使って、あらかじめこのお店のクーポンを入手しておきます。

リダイレクトページ

このアプリに、あらかじめお気に入り店舗(マイ店舗)を登録しておくと、その店舗からの割引クーポンがアプリに届くのです。
店舗によっては、初回限定の”ウェルカムクーポン”としてリッターあたり5円〜10円引きのクーポンが出ることもあるんです。(給油所によっては2円引きクーポンしか出ないところもあります。)
なので、私は長距離ドライブの際に、目的地や経由地の安そうな出光昭和シェルのスタンドをあらかじめ『gogo.gs』で検索し、その店舗をアプリの”マイ店舗”に登録して割引クーポンを入手しておくのです。 クーポンはすぐには届きませんが、数時間〜1日くらいで届きます。(クーポンを出さない店もあるかもしれません)
特価になるウェルカムクーポンは一度しか使えないので、使った後は”マイ店舗”を解除します。(マイ店舗は5店舗までしか登録できませんし。)
ちなみに、一度”マイ店舗”を解除した店舗を数ヶ月後に再度登録したら、またウェルカムクーポンが届いたことがあります。”裏技”ですね。しかし、この仕様については将来改訂される場合もあるかもしれません。

私は、さらにリッター3円引きになる昭和シェルのeasy payも使ってますし、さらには自宅の電気は昭和シェル電気を契約しているので、その特別割引(月に100円/Lまでの割引上限があるが、軽油1リッターあたり2円安くなる。)も適用されます。
割引は重複して適用されるので、場合によってはリッターあたり10円以上安くなることもあるんです。
とは言え、一回あたりの給油につき数百円レベルの差ですけどね。
まあ、浮いたお金で美味しいラーメンでも食べよう!

宮城県トップクラスのホテルに泊まるくせに、一方ではこのケチケチさ(笑)

まあ、宿泊をちょっと贅沢にする代わりに、節約できるところは節約します。
いかに、”安く燃料をいれたか”、”いかに好燃費を出したか”、という満足感も楽しみのひとつです。

燃料割引クーポンがとどいた!

登録してから半日後に、店舗から割引クーポンが届きました。

ウェルカムクーポンで5円引き。 まずまずです!
ここの店舗は、ガソリン価格サイトでの経由の最新登録価格は99円だったので、うまくいけば1リッターあたり94円で給油できることになります。

往路(行き)は首都高〜東北自動車道にて

近所の給油所で燃料を満タンにしてから出発です。

首都高から乗って、東北自動車道にて仙台を目指します。
ACC(アクティブクルーズコントロール)を活用!
速度は80km/h〜100km/hくらいの間で走行しました。
なるべく急加速などは避けて、定速走行を意識しました。
だいたい時速95キロを超えると8速になるので、『8速、95km/h、1,500rpm』を維持して走行するのが理想なのかなと思いましたが、東北自動車道は緩やかなアップダウンも多いですし、その条件を維持するのはちょっと難しかったです。

時には75km/hくらいで巡航している大型トラックの後ろをACCでついていったりしましたが、その時は6速で1300〜1400rpmでした。

給油所から高速入口までの3キロと、高速出口から給油所までの約7kmを合わせた約10km弱以外はすべて高速道路(首都高〜東北自動車道)です。 
高速道路は渋滞はまったくなし。 
途中3カ所ほどサービスエリアに立ち寄りました。

行きは、幸い雨はほとんど降りませんでした。 ずっと曇ってましたけどね。

果たして、往路の燃費は????

仙台で、あらかじめ予定しておいた給油所に到着!
アプリクーポンで価格99円から5円割引になったので、リッターあたり94円で給油できました。
支払い金額は1,747円でした。

燃費(満タン方)は・・・・
20.1km/Lでした!

正直、ちょっと期待外れでした。
だって、車の燃費計では24.3km/Lになってましたからね・・・。
差がありすぎ・・・。

ちなみに、高速料金は首都高(芝浦ICから)と東北自動車道(仙台宮城ICまで)を合わせて6,610円でした。 3割引の深夜料金が適用になる時間に出たので、3割引の料金です。
本来は8,870円かかりますので、2,260円お得になります。ということは、割り引かれた分で片道の燃料費がまかなえるということですね。
(ちなみに、深夜割引を適用させるためには、午前4時までに東北自動車道の浦和本線料金所を通過しなくてはなりません。)

今回は、高速道路での燃費を計るために行きだけ高速道路を使いましたが、本当はこの6千円でさえ払うのは惜しいんです。
というか、1,000円高速復活してくれないかな・・・。あの時は、だいぶ活用させてもらって、九州まで行ったりしたなぁ。 

かつての経済対策「高速道路休日1000円」結局どうだったのか? その効果と懸念 | 乗りものニュース
かつて土休日のETC利用に限り、高速道路の通行料金を上限1000円にする施策が実施されました。新型コロナウイルスによる経済への影響を緩和する策として、高速道路の料金引き下げや無料化は有効なのか、当時の施策を振り返ります。

しかし、首都高はどんどん値上げしていくし、高速のETC割引も一時期は”休日半額”とかもあったのに、なぜどんどん値上げしていくんだろうか?
まあ、新しい高速道路をどんどん作ったり、メンテナンスしたりで大変なんだろうけど、アメリカのハイウェイって、どんんだけ走ってもほぼ無料なんですよね・・・・。
アメリカを車で走り回った時、ガソリン代はそこそこかかりましたが、有料道路料金は一銭も(1セントも)かからなかったのは嬉しかった。

仙台ではホテルライフ(?)を満喫

仙台に到着してからはすぐにホテルにチェックインし、ホテルでのんびり過ごしました。

ホテルは色々考えた結果、仙台ロイヤルパークホテルにしました。

ホテル客室からの眺め

ここのホテルは、仙台郊外の住宅地の中にありながらも、一歩足を踏み入れるとまるで山の中にいるような錯覚に陥ります。

だって、この写真を見てください。

ホテルの公式ページより。

どう見ても山の中にあるようにしか見えませんよね。

でも、地図を見ればわかりますが、確かに住宅街にあるのです・・・。

しかし、専用庭園もあり、木々に囲まれているので、街の喧騒もなくのんびり過ごすことができました。
宿泊者専用ラウンジでは、夕方の時間帯まで(17:30までだったかな?)お酒やソフトドリンクが無料で飲み放題でした。お菓子やおつまみも無料でいただけました。

アウトレット(仙台プレミアムアウトレット)やショッピングモール(タピオ)が隣接しているので、ちょっと買い物にも出ました。
夕方から雨が降り始めましたが、ホテルの裏口からアウトレットの入り口まで徒歩1分なので、傘なしで行けました。(ちなみに、ホテルとアウトレットの間は屋根はありませんので、豪雨だとキツいかもです。)

朝起きたら、雨は止んでいて、時折青空や日差しが出るという奇跡が! 前日の予報では『雨』になっていたので、完全に諦めていたんですけどね。
朝はガーデンを眺めながらゆっくり朝食をとり、ラウンジではソフトドリンクが無料でいただけたので、ラウンジで庭を眺めながらゆっくりとティータイム。 観光もせず、チェックアウトの時間(11:00)までホテルでのんびりと過ごしました。

このホテルは、ところどころ古さを感じさせるところもありますが、リニューアルもされており、そこそこの格調高さがあります。 まあ、一応ロイヤルパークホテルグループですからね・・。
のんびり過ごすにはもってこいのホテルでした。

チェックアウト後は、少しアウトレットを見てまわり、仙台市内でラーメンを食べてから一般道で帰路につきました。

復路(帰り)は、国道6号線を南下

帰り道はちょっと回り道をして、仙台の市街地から海側の道に出て、そこから南下していきます。

途中、少し雨がサーッと降ったりもしましたが、基本的にはずっと曇りの天気だったので走りやすかったです。

帰り道は、良い燃費を出そうという意識はせずに、普通に走行しました。
でも、基本的には、法定速度を守り、安全運転です! 
しかし、どんなに気を付けていても、うっかりスピードが出てしまうこともありますよね。
なので、最近レーザー&レーダー探知機も最新機種に新調したんですけどね。

https://bloghouse.work/2020/07/08/peugeot-rader-raser-detector/(
新しいタブで開く)

帰りはなんだかんだ8時間半くらいはかかりました。

さて、復路の燃費は???

復路の距離は、現地での移動も含めて420kmでした。
基本的には渋滞もなく、スムーズに都内まで戻ってきました。
いつも入れている給油所で給油。クーポン割など諸々の割引があったので、リッターあたり92円で給油できましたので、支払い金額は1,756円でした。

行きも帰りも燃料費は1700円台!!!

復路の燃費を計算すると・・・・

なんと、22km/Lでした。

街中を走ったりもしたのに、高速道路よりもいい燃費が出ました。

ちなみに、燃費計では19.6km/Lになっていました。 
往路と違って燃費系の方が燃費が悪いです。

仙台〜東京往復の燃料費(軽油代)は・・・・

往復で、軽油代3,503円でした。

安い!!!
4,500円くらいで予想してたんですけどね。

これ、仮に五人乗車で往復した場合は、一人あたり700円ですよ!
まあ、五人も乗車すれば燃費は多少は悪化するでしょうけどね。

プジョー3008(ディーゼル)仙台〜東京を一般道で往復した燃費は?????

全行程の平均燃費を出してみます。
往路は高速道路で381km、復路は一般道(国道6号線)420km(市街地移動も含む)で、
総走行距離は801km。 見事に、ほぼ予定通りの走行距離でした。

総給油量は37.66Lでした。 本来なら、満タンにすれば無給油で余裕で往復できます。

で、全行程の平均燃費は・・・

平均燃費は21.3km/Lでした!

ちなみに、燃費計での往復の平均燃費は21.7km/Lとなっていました。
往路と復路では燃費計と満タン方の燃費にかなり差がありましたが、平均するとそれほど変わらなくなりました。
いずれにしてもリッターあたり21kmオーバーです。

予想燃費は18km/Lでしたので、予想をかなり上回りました。

高速道路よりも一般道のほうが燃費がいい??

意外だったのは、高速道路定速走行の燃費がいまいちで、逆に市街地走行も含めた郊外の一般道走行のほうが燃費がかなり良かったという事。
市街地以外の郊外一般道での走行は交通量も少なくスムーズな走行でしたけど、高速道路の定速走行よりも一般道のほうが燃費が良くなるとは思いもしませんでした。

そういえば、以前東名高速道路を100〜120km/hで走った時、燃費がかなり悪かった(15.4km/L)ことがありましたし、この車は、時速80キロを超えてくると、燃費が悪くなっていく感じがあります。
時速60〜70キロで巡航するのが一番燃費がいい感じがします。

プジョー3008にしてよかった!

プジョー3008ディーゼル は、のんびり走って、燃料費も節約したい人にはかなり向いている車だと思います。

納車後約1年。
私は、この車にしてほんとに良かったと思っています!

Amazon.co.jp 売れ筋ランキング: undefined の中で最も人気のある商品です
Amazon.co.jp 売れ筋ランキング: undefined の中で最も人気のある商品です

コメント

タイトルとURLをコピーしました